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CAR DETAILIST's DOCK

CARVIAR HYBRID WAX Ver.6

CARVIAR HYBRID WAX Ver.6

通常価格 ¥48,000 JPY
通常価格 セール価格 ¥48,000 JPY
セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

CARVIAR HYBRID  WAX Ver.6
光沢、撥水、スリック、防汚性、作業性全て最高の一品

● チェックポイント1 作業性
すーっと伸びてスパッと拭き取り少量で滑らかスムーズに塗り広げられる
力を入れずに軽い拭きあげ作業性をさらに改良、仕上がり性向上

● チェックポイント2 撥水
ワックスの限界を超えた撥水性
長期にわたるワックス研究により、新成分とブレンディングをブラッシュアップ!
撥水をシリーズトップにまで強化し、ボディから水滴が離れやすいタオルバフィング性を引き上げることに成功

● チェックポイント3 防汚性
ワックスの弱点とも言われるホコリのつきやすさをハイブリッド技術で格段に軽減
さらに固着や浸透を防ぐ高い汚染回避性が洗車時に容易に洗い流すことを可能とする

● チェックポイント4 スリック
ワックスらしいツルツルを最高級にまで向上
シルキータッチを実現!ツルツルで滑らかなスリック性で微細なキズを防ぐ
ホコリの定着を高基準スリックが防止、風で吹き飛ぶ
塗装面を最高の状態にキープ

● チェックポイント5 光沢
濡れたような艶、周りの風景を映し出すリフレクション
ワックスの特徴であるその光沢性を高く形成
オーナーの満足を満たすための光沢は妥協なくコストと時間をつぎ込み最高傑作を完成

 

ヒント
・初めて使用する際は、容器内のワックス表面をアプリケーターかクロスで優しく、白くなったワックス表面を取り除いてから使用して下さい。
・塗布するワックスが多すぎると拭きにくいだけでなく、拭き傷が発生しやすくなります。ワックスを薄く均等に塗り伸ばして下さい。
・乾燥時間は通常10ー40分ですが、季節や作業条件によってさらに短くなったり長くなることがあります。温度や湿度が低いと長い乾燥時間が必要となり、温度や湿度が高いと短めの乾燥時間となります。
※試しに拭いてみて、拭き残しなく拭ければ乾燥して拭き上げるタイミングです。
※ムラは直射日光の下で一番よく見えます。施工後、直射日光の下でムラを確認して、ムラがあればキレイなクロスで拭き取って下さい。
※直射日光でのムラ確認が難しい場合、ライトを利用することでムラを確認しやすくなります。

 

■使用方法
塗装面温度15ー30℃での作業を推奨します。10℃以下では作業を控えて下さい。
(1)洗車をして汚れを落とし、脱脂剤で塗装面を余計な油脂分を取り除き、水気をしっかり取り除きます。
(2)アプリケーターにワックスを取り、円を描くように薄く均一に塗り広げて下さい。夏場で10分冬場で40分を目安に乾燥させます。(湿度、作業条件にも左右されますので乾燥時間を調整して下さい)
(3)ためしに拭いてみて、拭き残しなく拭ければ拭くタイミングです。円を描くように拭き取って下さい。
(4)見る角度を変えながら拭き残しが無いよう確認します。
※ライトを使用することで拭き残しを確認しやすくなります。

 

■注意事項
・初めて使用する時、容器内のワックス表面に気泡が発生していることがありますが、品質に変わりはありません。また表面が白く乾いている場合がありますが、アプリケーターやクロスで取り除くことで問題なくご使用頂けます。
・製品保管について、蓋をしっかり閉めて直射日光の当たらない15-30℃の涼しい所に保管して下さい。冬期には冷たい場所に保管していると硬くなり、夏季に暑い場所に保管していると溶けます。製品は30℃以下の涼しい場所に保管して下さい。15℃未満で保管すると容器のワックスにひびが入る場合がありますが、品質に変わりはありません。
・塗ったまま放置しないで下さい。ワックスを塗った後、拭き取らずに長時間放置しないでください。
・直射日光の下や塗装面が熱い時に製品を施工すると、熱で乾燥が速くなりすぎムラが発生する恐れがあります。車両を十分に冷やした後、直射日光を避けて作業して下さい。
・雨や湿度の高い環境では乾燥速度が通常と異なり、乾燥時間が異なってくる傾向です。部分的に拭いて確認して乾燥時間を調整してから拭き上げて下さい。
・保護具を着用して作業して下さい。保護手袋、保護メガネを着用の上、施工して下さい。肌が弱い人や手に傷がある人は製品を素手で長時間触れないで下さい。
・車内パーツに使用しないで下さい。

 

■Q & A
・蓋を閉めていたのにワックス表面が乾いているのは不良品ですか?
→不良品ではありません。初めて使用するとき、容器内のワックス表面が乾いている場合や気泡が入っている場合もありますが製品に問題はありません。容器内のワックス表面が乾いている場合はアプリケーターやクロスで乾いている部分を取り除いて使用して下さい。

・ムラが出るのはなぜですか?
→固形ワックスは厚く塗りすぎると拭き取りが悪くなります。また、温度が低い場合、乾燥に時間がかかります。塗装面温度15ー30℃の施工を推奨します。目安として気温15℃の場合、ワックスを薄く塗って20-30分乾燥させた後できれいなマイクロファイバークロスで拭き上げて下さい。

・二度塗りはいつできますか?施工後に水を掛けてもいいですか?
→ワックス被膜が乾いて硬化するまでに12時間ほど掛かります。その間に水に濡れると跡が発生することがあります。ご注意下さい。二度塗りをする場合は一度目の施工から24時間以上経過してから行なって下さい。

・使用後の保管方法を教えて下さい
→蓋をしっかり閉めて直射日光の当たらない15-25℃の室温で保管して下さい。暑い所に置いておくと溶けるので、夏場でも30℃を超える場所を避けて保管して下さい。15℃を下回る場所で保管すると容器内でワックスにヒビが発生することがありますが品質に問題はありません。

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