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CAR DETAILIST's DOCK

PURPLE SLIME

PURPLE SLIME

通常価格 ¥3,300 JPY
通常価格 セール価格 ¥3,300 JPY
セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

パープルスライム
浸透分解鉄粉除去剤 遅乾型ジェルタイプ
ホイールやボディに付着した鉄粉を強力に洗浄
遅乾性で乾きにくくじっくり分解作業性良好
高密着垂直面でも垂れにくく効率的に洗浄
鉄粉と除去と同時に油脂系汚れも洗浄
原液1に対し水1から3で希釈可能
雪国の悩み融雪剤塩カルの除去にも最適安心な中性タイプ

用途:自動車ボディ、ホイールに付着した鉄粉の除去

内容量:500ml

液性:中性

使用方法
・原液1の割合に対し水1から3で薄めます(原液でも使用可能です)。汚れに応じて調整します。
・あらかじめ各パーツ毎に目立たないところで試し、問題がないことを確認してから使用してください。
・洗浄するパーツの状態をよく確認しそれぞれのパーツごとに洗浄してください。
1. 砂や埃を水ですすぎ流した後で、容器をよく振ってからスプレーします。
2. 1−2分放置後、やわらかいスポンジ等で擦り洗いします。
3. たっぷりの水を十分にかけ洗浄液をよく洗い流します。
4.残った水滴をしっかり拭き取ります。
※塗装面深くに侵食した鉄粉には鉄粉除去粘土クリーナーなどを使用して下さい。
※すすぎ残しと拭き残しに注意して下さい。

使えないもの
・アルミ以外のホイール(鉄、マグネシウム等)
・表面処理の弱いメッキ、スパッタリング、艶消しの塗装・ホイール
・特殊処理、再塗装、イエローカラーの塗装
・クリア塗装されていない塗装・ホイール
・破損や劣化している塗装・ホイール
・BMWのゴムモール
・塗装処理されたナットやピアスボルト
・自動停止機能やカメラなどの安全装置

以下のパーツに洗浄液が付着するとサビや変色が発生する恐れがあります。
内容をよく読んでから使用して下さい。
①ブレーキキャリパー
ブレーキキャリパー付近を洗浄するときは、スポンジなどに液をつけて洗浄します。洗い流す際はブレーキキャリパーに洗浄液が付着している恐れがあるのでブレーキキャリパー自体も水で十分に洗い流します。
②ブレーキローター
水で十分に洗い流した後もサビが発生することがあります。走行するとサビはなくなります。ブレーキにかかった場合は水で十分に洗い流します。初期制動が一時的に多少低下することがありますので洗浄後は慎重にブレーキを掛けてください。
③バランスウエイト
洗浄液が付着すると変色することがあります。ブラシなどで軽く擦って水で十分にすすげば元に戻ります。
④タイヤ
洗浄液がかかると変色することがありますが、性能に変化はありません。気になる場合はタイヤワックス等を施工して下さい。

使用上の注意
・本文をよく読んでから使用する
・用途以外に使用しない
・通気の良い所で使用する
・直射日光下や車が熱い時に使用しない。
・塗布したまま放置しない。
・車が十分に冷めた状態で使用する。
・劣化や破損したパーツには使用しない。
・使用前に各パーツ毎に目立たない部分で試して問題がないことを確認する。
・ボディ・バンパー、アルミホイール以外の場所には使用しない。かかってしまった場合は、直ぐに水で十分に洗い流す。
・ホイールナットやセンターキャップ、パーツのすきまには洗浄液が溜まりやすく、洗浄後も液ダレすることがあるので水で十分に洗い流す。
・シミになるので、衣服等に付着しないように注意する。
・周囲への飛び散りに注意する。
・使用後は石けんで手をよく洗う。
・使用後はブレーキの制動に問題がないか慎重にブレーキをかけて確認をする
・パーツの素材や加工が不明な場合や使用可否が不明な場合は、事前に自動車の取扱説明書を確認するか自動車メーカーに問い合わせる。
・純正パーツ以外のパーツに使用する場合は、事前にパーツの取扱説明書を確認するかパーツのメーカーに問い合わせる。
・地面に流れ出た洗浄液は長時間放置するとシミになる恐れがあるのでよく洗い流す。
・薬剤特有の臭いがあるが、人体や環境に悪影響はない。
・車内には使用しない。

警告
・飲用吸入不可
・人体に害があるので飲まない
・吸い込むと害があるので通気の良い所で使用する
・皮膚の弱い人や、長時間使用する場合は皮膚がかぶれる恐れがあるので保護手袋を着用する
・子供の手が届く所に置かない

応急処置
・万一飲み込んだ場合は無理に吐き出させず、口を清水でよくすすいで直ちに医師の診断を受ける
・誤って目に入った場合や顔に付着した場合は直ちに清水でよく洗う。異常を感じたら直ちに医師の診断を受ける。
・使用中、気分が悪くなった場合は、直ちに使用を止め通気の良い所で安静にする。気分が回復しない場合は医師の診断を受ける。

保管及び廃棄
・容器を密封して、液漏れを防ぐため立てた状態で保管する。
・保管の際は子供の手が届く所、温度が35℃以上の所、直射日光が当たる所、凍結する恐れがある所には置かない。
・廃棄の際は中身を使い切ってから、法令や条例に沿って廃棄する。

 

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