CAR DETAILIST's DOCK
SKATER
SKATER
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簡単スプレーコーティング剤 車用
超撥水すべすべつやつや水シミ防止
内容量:300ml (中型車15台分)
誰でも簡単に超撥水すべすべ スプレーコーティング剤 自動車用
・濡れたボディにぬって拭くだけ!
・コーティングはつるつる派に打ってつけ!
・コーティング拭き上げはラクラク簡単!軽い!!スピーディ!!!
・摩擦係数が下がって洗車キズをつけにくい!
・耐久性はボンネット/ルーフで2-3か月、側面で3-5か月
次からの洗車がラクになる!汚れをはじいて落ちやすい!洗車後の水滴拭き上げはスピーディー、水切れが速い!時短洗車に大活躍!
洗車のたびにコーティングすることで被膜耐久性アップ!さらにつるつる、もっとつやつや、水弾きは滝のよう!
滑らかに舞い、しぶきを上げる姿はまさにスケーターそのもの、貴方のクルマを優雅に演出!
たっぷり中型車15台分で気兼ねなく使える!
特殊レジン配合で高定着!他のコーティングの上からでもしっかりと被膜形成
1,2か月に一度の継続施工で被膜耐久性アップ!
国産車、輸入車を問わず様々なクルマに施工できる!
SKATER シリカコーティング!
OTTO SKATER シリカコーティングの特徴
(1)超滑水を生む秘訣 高撥水角+すべすべ
高撥水角にすることでボディを流れる水玉を丸くなります。
さらにボディをすべすべにすることで丸くなった水玉への抵抗を減らします。
二つの効果が重なり合うことで相乗効果を生み、超滑水ボディとなります。
水滴は勢いよく流れ、汚れは落としやすくなります。
(2)ボディはもちろん樹脂パーツやメッキもすべすべつやつや
OTTO SKATERシリカコーティングはボディはもちろんホイール、樹脂パーツにも
施工できます。すべすべなのはボディだけでなく、他のパーツも。
そしてつやつや具合もボディだけでなく、ホイールにも。うっとりとするような艶の演出を
してくれます。
様々なところにコーティング施工できるので、今までは撥水や艶が得られなかった部分も
見間違う効果をもたらしてくれます。
(3)選べる施工方法!らくらく方式とこだわりプロ方式
自分でコーティングをしたいけど作業が面倒くさい、コーティングを拭くのが重くて大変、
そんな方にOTTO SKATERはらくらく方式!
洗車後の濡れたボディにササっと塗り広げて、あとはスッキリ拭くだけ!
いつもの洗車に、プラスアルファでコーティング完了。
拭き上げが軽い!超簡単です。
こだわり派にはプロ方式
濡れたボディ全体に塗り広げたら、水をかけて余剰分を流す
徐々に上がってくる超撥水!
あとはやさしく水滴を拭き上げて完成
施工後30分程度で定着し始め、つるつる感とつやつや感が上がってきます
24時間経つとグッと艶々になります!(この間に雨に濡れても効果は変わりません)
(4)プロの裏技!水シミ防止に二度塗り
せっかく買ったクルマが水シミだらけになるのは避けたい、でも屋外駐車だから・・・
そこでプロの裏技、二度塗りで水シミ対策!
OTTO SKATERは初回だけ二度塗りをするとコーティング層が緻密になり、水シミが塗装表面内に
侵食するのを抑えます。厚みを増したコーティング層が水シミを食い止め長期間ガードします。
二回目からはコーティングの一度塗りでOK!1-2か月に一度コーティング施工をお勧めします。
選べるコーティングの施工方法らくらく方式
ステップ1…洗車をして、水ですすいだら濡れたままにしておきます。
スプレーボトルをよく振って混ぜ、水で固絞りしたクロスに最初は4度スプレーし、
パネルに塗り広げます。その後はパネル毎にその大きさに応じてクロスに2-4度スプレー
してからパネルにコーティングを塗り広げていきます。
※ボディに直接スプレーするのは避けてください。コーティングが均一になりにくいです。
クロスが濡れてきたら、一度絞ってからクロスにコーティングをスプレーして作業を進めてく
ださい。
ステップ2…乾いた清潔なクロスを使ってコーティングを拭き上げます。ステップ1で使ったクロス
とは別のクロスを使用してください。
ボディ全体を拭き上げたら完成です。
拭き上げてから30分経過するとすべすべ感を体感でき、徐々にボディにつやが上がります。
24時間経過すると被膜が完全に定着し、すべすべ感がさらに上がり、つやつやとなります。
選べるコーティングの施工方法こだわりプロ方式
ステップ1…洗車をして、水ですすいだら濡れたままにしておきます。
スプレーボトルをよく振って混ぜ、水で固絞りしたクロスに最初は4度スプレーし、
パネルに塗り広げます。その後はパネル毎にその大きさに応じてクロスに2-4度スプレー
してからパネルにコーティングを塗り広げていきます。
※ボディに直接スプレーするのは避けてください。コーティングが均一になりにくいです。
クロスが濡れてきたら、一度絞ってからクロスにコーティングをスプレーして作業を進めてく
ださい。
ステップ2…コーティングを塗り終えたら、すぐに強めの水流でボディをすすぎます。
水の掛け始めは撥水が弱いですが、余剰分が流れ落ちてくると撥水が強くなり、超滑水になり
ます。
しっかりと全体をすすいで余剰分を流します。
ステップ3…乾いた清潔なクロスを使ってボディに残った水滴を拭き上げます。ステップ1で使ったクロス
とは別のクロスを使用してください。
超滑水ボディは水離れがよく、クロスに水滴が吸水されやすいです。軽く拭くだけで水滴が離
れていきます。ボディ全体を拭き上げたら完成です。
拭き上げてから30分経過するとすべすべ感を体感でき、徐々にボディにつやが上がります。
24時間経過すると被膜が完全に定着し、すべすべ感がさらに上がり、つやつやとなります。
二度塗りの方法
二度塗りの方法はとても簡単です。上記のステップ1と2を繰り返したあとでステップ3をするだけです。
ステップ1⇒ステップ2⇒ステップ1⇒ステップ2⇒ステップ3
二度塗りを行うと一度塗りよりもコーティングが緻密になり、耐久性が向上します。
さらに水シミが塗装表面内に侵食しにくく、大幅につきにくくなります。
二度塗りを行う場合は初回のみでOKです。二回目以降は一度塗りで効果を持続します。
超滑水とすべすべの維持、水シミ防止のためコーティングの施工は1-2か月に一回をお勧めします。
コーティングの効果を最大限引き出すために
コーティングの効果を引き出すために、クルマの塗装のコンディションによっては下地処理を行う必要が
あります。
塗装表面についた様々な汚れ、付着物や劣化したワックス・コーティング被膜等を除去することによって、
フラットで素肌のような塗装コンディションになります。化粧の乗りは素肌のほうが良いように、コーティ
ングも同様で素肌のような塗装状態だとコーティングの乗り(定着性)が向上し、コーティングの効果をしっ
かり引き出すことができます。
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