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TAS “F” コンパウンド 仕上げ研磨用

TAS “F” コンパウンド 仕上げ研磨用

通常価格 ¥0 JPY
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セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

驚異のカットスピード。残らない。利益を生む。

それがTASコンパウンド

■用途

仕上げ研磨用

速乾性・水溶性・シリコンフリー

■仕様

液体コンパウンド
内容量:500ml

 

<商品特徴>

  • バフ目やオーロラマークを消す仕上げ用コンパウンド 塗装面の光沢をグッと高め美しさを際立たせます。 
  • 幅広い車種に使用できる仕上げ用コンパウンド シリコンを含まず誤魔化さずに仕上げます。バフ目やオーロラマークが発生していなくても使用することでその違いを体感します。
  • ディテイリングにおいて研磨は最も長い時間高い集中力を要する作業です。TASコンパウンドは高い研磨品質とサクサク磨けて時短の両立を可能とし、つまり職人のこだわりと利益の両方を満たします。
  • 低ダスト。研磨中に発生する研磨粉を抑え作業者の負担を軽減。
  • シングル/ダブル/デュアルアクションのいずれのポリッシャーでも使用いただけます。
  • シリコンフリーかつ水溶性のため、傷隠蔽率が低く、ゴマカシが少ない仕様。また、焼き付きも少なく作業ストレスを軽減します。
  • 水に溶ける性質のため研磨後に塗装面を水で洗い流すことで研磨剤残留成分を塗装面に残さず、コーティング定着を阻害しません。

 

<商品特徴>

  • 超微細研磨粒子配合、バフ目、研磨痕を消すだけでなく、塗装面の艶、光沢にこだわった仕上げ用コンパウンド。
  • 低ダスト。
  • シングル/ダブル/デュアルアクションのいずれのポリッシャーでも使用いただけます。
  • シリコンフリーの水溶性成分で処方のため、低ダストで隠蔽率が低く、ゴカマシが少ない仕様、また、焼き付きも少なく作業ストレスを軽減します。
  • 水に溶ける性質のため研磨後に塗装面を水で洗い流すことで研磨剤残留成分を塗装面に残しません。

 

<使用方法>

  1. 本品をよく振ります。
  2. 清潔なバフに本品を少量(米粒で1−2粒程度)取り、ポリッシャーで40cm×40cmの面積を目安に研磨します。

 

●ワンポイントアドバイス

  • 使用中にバフがコンパウンドで汚れてきたらこまめにトルネーダー等で清掃し、清潔な状態のバフで磨いてください。(汚れたバフで研磨を続けると作業性が悪化し、研磨性能を低下させます。)
  • コンパウンドを多く取りすぎると作業性悪化の原因となります。
  • コーティング施工前にはkaiserjp『FINAL GEL』の使用を推奨します。
  • 研磨終了後には水でボディを十分に洗ってください。

 

<使用上の注意>

  • 本品を用途以外の目的では使用しない。
  • 使用前に塗装面に付着した異物、汚れ、水分をしっかり除去する。
  • 使用前に研磨する塗装面以外は必要に応じてマスキングテープで養生をする。
  • 使用中は保護メガネと防塵マスクを着用する。
  • 本品使用前に必ず目立たない箇所で試し、本品の効果に問題がないことを確認してから使用する。
  • 一部特殊塗装面や劣化の激しい塗装面には使用しない。
  • 塗装面以外には使用しない。
  • 塗装面以外に付着した場合、すぐ拭き取るか、水でよく洗い流す。
  • 塗装面に付着した本液を放置しない。
  • 塗装面が熱い場合、冷水をかけて十分に冷やすか、十分に冷めるまで待ってから使用する。
  • 炎天下や直射日光の当たる場所では使用しない。
  • 風の強い場所、砂埃の多い場所では傷の原因にとなるので使用しない。
  • 地面に落ちたバフを用いると傷の原因になるので使用しない。
  • ポリッシャーの選定と使用に十分に注意を払う。
  • 磨き過ぎに注意を払い使用する。
  • 使用後は水で十分に洗い流す。
  • 飲用不可。人体に害があるので飲まないようにしてください。
  • 目に入ると障害を生じる可能性があるので、十分に注意する。
  • 皮膚の弱い方や長時間使用する場合、かぶれる恐れがあるので保護用手袋を着用する。 ・子供の手の届かない場所で保管する。

 

<応急処置>

  • 誤って目に入った場合、こすらず水でよく目を洗う(コンタクトレンズ着用 の場合に外す)。異常を感じた場合は本品持参の上、速やかに医師の診断を受ける。
  • 誤って飲み込んだ場合、直ちに口をすすぎ、無理に吐き出さない。本品持参 の上、速やかに医師の診断を受ける。
  • 誤って皮膚に付着した場合、水または石鹸でよく洗い流す。

 

<保存方法>

  • ゴミなどの異物混入や乾燥を防ぐため、使用後は必ず密栓をする。
  • 保存時は凍結の恐れのある所、直射日光が当たる所、温度が40℃以上となる所。水気や湿気の多い所には置かない。

<廃棄方法>

廃棄の際は条例や法令に従い廃棄する。

 

■成分

精製水、研磨剤、炭化水素、界面活性剤

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